過去記事や書き溜め記事についてはちまちま修正&アップ中のため、
"fc2新着記事"に新着じゃないくせに載ることがあったりもします。すみません。
センスのいいマグカップが思いがけず誕生日の夜に届いたのでちょっと嬉しかったりしたわけですが、別に誰かからの贈り物ではなく自ら購入した商品だという事実がやや哀しめ。
こちらのマグはPropaganda(プロパガンダ)というタイのデザイナー集団のもの。シンプルながらも目を惹く色使いや、ユーモラスで遊び心のある造形の雑貨が多く、ネットショップでもよく目にするのではないでしょうか。ちなみに社名はPROPAGANDIST社というらしいです。

この本物のようなティーバックのイラスト、リアルなのは外側だけじゃあないんです。内側にもbag部分のプリントが!こういうセンスにハッとしてグッときてしまいます。
実は外側の柄違いであるMr.P(※)バージョンとは何度も遭遇したことがあるのですが、そのシュールさ加減にニヤリとはしたものの、キャラものがイマイチ好きではないために購入には至らず。 (※Propaganndaの代表的キャラクター)
だから今年の初めに、あの雑貨・インテリア好きならチェック済みには違いないであろうブログ、『オモムロニ。』さんにて、このキャラ無しデザインが紹介されたときには本当に小躍りしました。それ以来、オモムロニ効果で売り切れていまうのではないかとハラハラしていたのですが、今回、4月末時点で無事に購入できたためひと安心。
『オモムロニ。』-雑貨・インテリアから、MJまでカバーの情報満載オサレブログ。
ハイセンスなネタに脱帽です(被れたためしがありません)。
セラミック製のこのマグカップ、ややザラついた手触りでしっかりとした重みがあります。容量は、なみなみと注いで(9分目程)300mlといったところ。ひとつ残念なのは、その材質ゆえに非常に茶渋が付きやすいことでしょうか。早くも茶渋・オン・ザ・飲み口といった状態なのですが、これはまぁマグカップの宿命ですからひとつの「いい味」ということにするにしても、そのうち茶渋部分から味まで染み出てきたらどうしましょう(いくら何でも替え時です)。
いらぬ心配は置いておくとして、日頃から紅茶を飲むときには茶葉から淹れるにしてもお手軽ティーバッグを使うにしても、愛用しているのはもっぱらマグカップ。果たしてこれは「チーカップゥ?あんな容量少ねぇもんで呑んでられっかぁ!」といったエセ江戸っ子の心意気か何かなのでしょうか。
・・ああ違うな、江戸っ子なら緑茶をチョイスしとけよって気がしてきたし。
インパクトありまくりなネーミング豆腐で有名な「男前豆腐店」の看板商品が、ガチャポンに登場なんですってよ奥さん。ソースはこちら。(→リンク切れ用キャプチャ画像)
あの「男前豆腐」や「風に吹かれて豆腐屋ジョニー」をミニチュアにするなんて、バンダイもニクいことしてくれるねぇ。
全8種類が1回100円のガチャポンの景品となるらしいのだけど、いい歳こいてガチャガチャやってて許されるのでしょうか・・とか思ったら、なんと「20代以上の男女」がターゲットだっていうんだから、まんまとひっかかってる己がそれはそれで悔しいのであります。
そんな悔しさもエネルギッシュなパワーに昇華できてしまいそうなくらいイカした男前豆腐店のHPも要チェキだぜベイベ。のっけからノリノリなFLASHが炸裂しまくるし(音量注意)、何故か小説が連載されてて(親切に英訳もアリ)、門外不出だという珍レシピが不出どころか大放出なうえ(「ジョニー・ディップ」いいかも)、下のようなクールな壁紙がゲットできちゃうんだから(現在4種類、サイズが豊富)!しかもイラストの3人組着用「男前サングラス」の自作キットもあるから、ますます見逃せないね。

とかなんとか言ってるけども、最近ではコンビニでも見かけるこの男前豆腐シリーズ、実は食べたことなかったりするのだ。この機会に、ガチャポンにつぎ込むより前にこれらの豆腐を買い食いするべきだと今気付きました。いくらビビビときちゃったからといって、豆腐を食わずしてこの「特攻ハンケチーフ(600円)」を買ったりするべきじゃないものね、うん。他のグッズも商品説明にヤラれた・・完敗っすアニキィ。
■追記(2006/05/01)
なななんと、男前豆腐がケータイ業界にも乗り込んでくるらしい。ノリノリだぜ。
「男前豆腐」がケータイに進出(『ITmedia +D』)
ネットを徘徊していたら、「本物なのにミニチュアに見える写真と動画。」という記事が取り上げられていた。タイトルに惹かれてとんでみたけれど、一読しただけではよく意味が分からず。でも気になるのでさらに記事内からリンクを辿ったところ・・・ぶったまげた。
たとえば上の写真、"本物なのにミニチュアに見える"って言われてるんだからそりゃあまぁホンモノなんだろうけど、どう見たってミニチュアにしか見えない。(クリックで拡大します。)
本城直季さん(⇒インタビュー)という写真家の作品らしいのだが、こういう写真ってどうやって撮るんだろうと思ったところで、先のリンク先を見返してみたら何となく分かったようなやっぱり分からないような。本城さんの作品は他にもこことかこことかに紹介されているんだけど、そもそもこんな俯瞰視点、いったいどこから撮っているんだ。高いビルとか?でもそれだと写せるものが限定されそうなのに、作品は明らかに「これをミニチュア風に撮ったら面白そう!」ってものを写してるもんなぁ。タケコプターでも持ってるんじゃなかろうか本城氏。
そんな彼の写真集『small planet』が最近発売されたそうで、ちょっと欲しいのだがどうしてくれよう。あ、「彼の写真集」っていっても本城さんのグラビアじゃないよ、ミニチュア写真のだよ。それからその写真集発売記念のエキシビションが代官山にて開催中。
■本城直季 「small planet」展
会場:(g)
期間:4月12日(水)〜5月12日(金)
時間:12:00〜19:00
※上記詳細リンク内の地図がうまく見えない方こちらどうぞ
ちょいと調べてみたら、あいにくタケコプターは所有していない私のような一般人でもこうしたジオラマ風写真を作れるみたいだ。撮るんじゃなくて作るってのが邪道な気がしなくもないが面白そうではある。
■関連リンク(加工のHowToや作品など)
本物なのにミニチュアに見える写真と動画。(『絶叫機械+絶望中止』)
ミニチュア風写真チュートリアル はじめに / 2(『知りたがり 〜何でも調べてみるブログ〜』)
風景写真をジオラマ風にする方法(『caramel*vanilla』)
実写をミニチュア化する。しかもDHTMLで。(『collisions.dotimpac.to』)
10枚の「小さな東京」(『Pingmag』)
[Photo]カテゴリー(『the bitter*girls』)
[ミニチュア(レタッチ)]カテゴリー(『worksincom chronicle』)
難しいことはサッパリだけど、要は実際にミニチュア見ているときの視界を再現するために、上下部をぼかすといいみたい。とはいえ、ある程度ソレっぽい(俯瞰、モノの写りが小さいetc.)写真ないと駄目らしい。うむ、そりゃそうだ。・・あれ?じゃあやっぱりタケコプターが要るんじゃないか?いや、それともズーム無しで遠くを撮ればいいだろうか。やっぱりよく分からんけども、面白ネタであることに違いはないため脳内ストックしておきまする。
スキャナを購入しましたというだけの記録。漢たちの熱い闘いの記録とかでないのが残念なところです。・・嘘です。
そんなこんなで、とうとう買っちゃったもんねCanon製のCanoScan LiDE500FV。薄型タテ置き省スペースのイカした野郎なんです、コイツってば。
(
CanoScan LiDE500FV スペシャルサイト )
普段ならデジモノ買うときには、それこそ全メーカーのカタログと睨めっこしながら下調べに多大な時間と労力を費やすわけなんですが(もはや趣味の域)、今回はずいぶん前から「省スペース」という絶対条件のもとにいくつか目星をつけていたので、「あったらいいなー」程度だった物欲が「めっちゃ欲しい!」へと急成長してからはわりと早く決断しました。
基本的に予算を気にして妥協するのが好きではないので、何につけてもじっくり選んで納得のいくモノを買うぞというのがマイポリスィー。今回も、性能・利便性・外観などを吟味して自分にとってベストなスキャナをゲッツした次第でございます。ゲッツって久しぶりに言ったな。
レポート提出やら何やらに追われる学生の身としては、自分の部屋にプリンタがないのが結構不便なものでしてプリンタとの複合機なんかも考えたんですが、愛用のノートパソコンを家中あっちこっちに移動して、果てはトイレにまで持ち込んで(!)使用している私には、スキャナ自体が据え置きになるのはやはりちとツラい。(さすがにトイレでスキャンはしないけれども。)だもんで、持ち運び可能なサイズと重量、そのうえUSBバスパワーというこの500FVはまさにうってつけな機種だったのです。
薄型機種としては他にLiDE60という選択肢もあったのですが、LiDE60は基本性能の面でFV500にいくつか劣る点があったのと、フィルムスキャンに対応していないことですっぱり諦め。フイルムスキャンといっても、500FVの有する機能は35mmフィルム(スリーブ状態)を1コマずつ、といったしょぼいものなのですが、それでも備えあれば憂いなしってことで。出来るに越したことはない(貧乏性)!
落書きした絵や、捨てるに捨てられないパンフ・説明書・雑誌などの大量の書類、それから大本命のプラモデルカメラの写真(プリント済み)をスキャンしまくって、これから大いに活用したいところ・・・なんですが、実は購入したのは約一ヶ月前。説明書を熟読しないと使う気になれない性格と時間の無さゆえに、未だにテストスキャンのみにしか使用していないという有り様です。そのうち本格始動する・・はず。
使用感などのレヴューができる日はまだ遠そうですが、宝の持ち腐れ状態だけは避けたいと思う日々。一ヶ月放置している時点ですでに腐ってるという気がしなくもありませんが、苦し紛れに熟成期間だと思うことでひとまずオッケー。そのうち旨み成分がしみ出てくるやもしれん。
ちなみに3/15日現在、価格.com情報によれば最安値は16,695円(送料別)。私はといえばNEC Directにてパソコン購入時のポイント利用により、約12,000円(送料別)とお得に購入しました。もう少し待てば一般店舗でもこのくらいの値段になることでしょう。
電器店などに立ち寄ったときに買ったものの値段をチェックして、「お、まだまだ高いわね・・うしし」ってやるのが密かな快感。そのうち買値よりぐんと下がったのを見てヘコむのは目に見えてるのに、なかなかどうしてこれがやめられないんだってば。
先週に引き続き、またもレディースデーの恩恵にあやかり映画観てきました。『Mr. & Mrs. smith』をば。お目当てはもちろん、そう・・アンジェリーナ・ジョリー。ブラピではなくってよ。看板、ポスター、チラシその他諸々の、セクシーでビューティホーな姐さんの美脚と猫目にヤラれました。カッコイイ女性大好きっす。あのデッカイ宣伝パネルが欲しいっす(もちろん姐さん部分)。
しかしながらアンジーの美脚は堪能できたものの、作品としてはいまひとつ盛り上がりに欠ける感じだったのが残念。序盤がやや長かったし。対し、一番の見せ場であろうと思っていたシーンが案外すぐに終ー了ー・・・なんて、あらまぁ実はまだそっからまた盛り上がるんだったのね・・!と思いきやまたも不完全燃焼。「え・・あ、終わ・・・り!?」みたいな。いやんばかん。
つまらなかったワケじゃないんだけどねー。期待してただけにやや消沈。でもまぁ、あの美脚を思い出して良しとしよう。いえ、変態じゃないです。
脚痩せの運動とかしようかしら。でも、細くなっても絶対的な長さ(むしろ短さ)は変わらないわけで・・・って、自分で言ってて何だかとても悲しい。
昨日は水曜レディースデーだったので、男女平等が叫ばれるこのご時世ですが、曲り形にも女である優越感にやや浸りつつ1000円ポッキリで映画を観て参りました。レディースデーと言っても、ブイブイいわせてるほうの皆さんの集会のことなどでは決してありません。
何を観てきたかっつーと、アレです、ハリー・ポッター。シリーズ4作目となる『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』をね。本を読んでいてスト−リは分かっているので、それがどんな風に実写化されているのか、という映像的なものを毎作楽しみにしています。あと、どこが端折られているんかなぁーとか(←「はしょる」ってこういう字なんだね)。
今回は、上・下巻(日本語版)分の内容を映画一本に収めるわけなので前作にも増して駆け足感が否めないだろうと思っていたのですが、意外にそうでもなかったような気がします。や、ずいぶん省略されてはいましたが。何にせよ3時間が限界ですね、映画館で座ってられるのは。
とにかくまぁ、そこそこ面白かったわけだけれども、映画の感想を綴る気などは毛頭なく。ただ言いたかったのは、マダム・マクシーム役が出てきた瞬間から岸田今日子にしか見えなかったよって話。うん、それだけの話。
4日がかりで、延べ数約760件ヒット(※Google)したとこに全部とんで厳選しました、プラモデルカメラに関するサイトさんや記事のリンク集!しかもサムネイル&アイコンも作成!「相当ヒマ人なんだね」っていう呆れ声がそこはかとなく聞こえてくる気がしますがやはり気のせいということにしておきます。とりあえずアップ完了。
複数のカテゴリにまたがる情報がある場合、私にとって何が最もが参考になったかという、激しく独断と偏見にまみれたカテゴライズになっておりますんでとってもソーリー。分類アイコンも作ってみましたので内容の目安にしていただければと思いますが、またしても個人的主観に基づいて付けております、ごめんちゃい。えへ。
ブログ内検索などで見つけた関連記事がコメント内にリンクしてあることもございますが決してヒマ人なのではありません(墓穴)。フレーム内ページ、及び画像アドレスなどにむりやり直接リンクしていることもあったりしてスミマセン。その他不快な点、問題等あれば速攻修正いたしますのでお手数ですがご報告くださいませ。
|
■必見サイト(3) ■紹介ページ(2) ■ギャラリー(24) ■雑記ページ(21) ■販売サイト(9) |
|
・サムネイル→該当ページへ
・サイト名→トップページへ
・敬称略
・原則Googleヒット順(2005/12/04現在)
・随時修正、追加、消去あり
![]()
せっかくなのでトラバしてみたじょ。
トイカメの話題がいっぱい!
■必見サイト : ブックマーク必須!ゲット前にも後にも、お役立ち度120%!
![]() [SuperHeadz] |
![]() [トイカメラ。] |
![]() [CMEHAPPY] |
| ご存知「SuperHeadz」の特別ページ。コンテンツいろいろ。ほぼ公式。 | トイカメのことならコチラ。ギャラリーにプラカメの投稿写真もあり。 | 植毛紙貼りとスカシャッター対策は超必見。写真もたくさん、いい感じ。 |
■紹介ページ : 「プラモデルカメラってなぁに?」という方に。きっと、気になってくる。
![]() [デジカメWatch] |
![]() [ケータイWatch] |
![]() [] |
| 「外観をライカ風に」なんてのも、いいかもしんない。 | あーでもないこーでもない、って組み立てるのが楽しいんだよね。 |
■ギャラリー : プラモデルカメラ作品群。ほぼワタクシの好みによる抽出。
![]() [トイカメラバンザイ] |
![]() [トイカメラが呼んでいる] |
![]() [三日月写真館] |
| 作品編と組み立て編の二部構成。 | 晴天のもとだと、こんなに色鮮やか! | いい感じにくすんだ風合いのプラカメ写真。 |
![]() [プ−ルのにおい] |
![]() [空ノ畑] |
![]() [心愛のきもち] |
| ほわん、とした印象の写真たち。 | こんなの見ちゃうと、広角カメラって素晴らしいよな、と。 | こういう色合いもいい。下カテゴリの同名サイト移転先。 |
![]() [写り気なAGAT+] |
![]() [さかなのめ、にゃんこのめ。] |
![]() [pop a shutter] |
| 使用感では「光漏れ」にまで言及。◇→◇→◇も作品。 | 「光漏れ」で写真の雰囲気が変わるみたい。やんわり系。 | 京都とプラカメがこんなに合うなんて。トップリンク。 |
![]() [GimmickZone 2ndEdition] |
![]() [four season] |
![]() [こざるのしっぽ] |
| モノクロが新鮮。商品名は違うけどモノは同じっぽい。 | 「試し撮り」ながらも二十枚以上の写真が並んでます。 | 太陽光が眩しい、植物の写真たち。 |
![]() [toy+M] |
![]() [de*paso] |
![]() [Pivot Lab] |
| これからもっと増えたら嬉しい。コレとか好き。 | 三枚目なんか特に好きです。涙でそう。 | うわ、コレ面白い!それと、目の醒めるような一枚。 |
![]() [walk with you] |
![]() [観察社] |
![]() [東京大仏TV] |
| 落ち着いた風合いのプラカメ写真たち。 | どうやら私はこういうのに弱いらしい。 | プラカメで撮ると、日常もこんなにヘンテコ。(いい意味) |
![]() [G-Gallery] |
![]() [きままな凡人] |
![]() [あなろぐ茶房] |
| 「トイカメラ。」ギャラリー常連さん。サイト構成上トップにリンク。これ、いい味。 | まったり味。こちらもトップリンク。作品は「Photographs」の下部「*2004年ごろ*」に。 | プラカメの写真数は少ないけど、なんだか気になるのでリンクしちゃう。 |
![]() [f_tempo] |
![]() [ファインダー越しの"ナナイロ"] |
![]() [AHU-AHU] |
| 枚数が結構あります。そして色々なトコロやモノが写ってます。 | 不思議ふしぎ。色合いといい、写っているものといい。ずっと眺めちゃう。 | 晴々としたキモチいい写真がいっぱい!◇、◇、◇、◇がプラカメ写真。 |
■雑記ページ : 組み立て・カスタム・使用感などの実態&本音大公開。
![]() [jealousy] |
![]() [play with camera] |
![]() [関係者以外立入禁止] |
| にゃーにゃーホルガに対抗(?)しての「リス」ペイント。 完成図のみだけどカワイイ! | 「まん号」って(笑)試写も良さげ。トイカメ売ってるのにプラカメがない。おしい。 | こってりとした写真が数枚と、実際に触った感想などが1、2、3とある。 |
![]() [slack camera.com] |
![]() [ruihuiの部屋] |
![]() [心愛のきもち] |
| 手順を参考にさせていただきました。リンク先は◇→◇と続いて、黄金カメラ完成! | 色塗りのお手本に。素敵!こんな風にペイントしたい! | 組立てラストで「キッチリ閉まらない」ことになってしまった一例。実は私も。 |
![]() [Pinhole Photo Club] |
![]() [Classic Camera Beginners` Club] |
![]() [アフォの祭] |
| ピンホールカメラのサイトさんですが、プラカメ製作について考察されてます。 | 内容はプラカメの話とはズレますが、外観の一例として。 | 「塗る」んじゃなくて「描いて」る。しかもシュール。 |
![]() [KzTOYROOM] |
![]() [ayamilk.blog] |
![]() [30歳までのセクション] |
| 冷静な批評に自分のウカれ具合をやや反省。サンプルが見れないのが残念。 | これまたカスタム新境地。貼るってのもありだな。ついでにブログ主さん、なんかイイ。 | 「キッチリ閉まらない」方、第二弾。バリ島の写真もあるですよ。 |
![]() [非・じこまん] |
![]() [] |
![]() [] |
| 組立て時のちょっとしたアドバイス、「35mm」のこぼれ話など。 |
■販売サイト : 欲しくなったらネットでゲット!近くに売ってなくてもダイジョウブ。
![]() [HeadzShop] |
![]() [AssistOn] |
![]() [C.D.F] |
| 「SuperHeadz」のショップページ。いろんなトイカメがアナタを待ってる。 | センスのある雑貨ショップ。ご一緒にオシャレなカメラバッグなどいかが? | オサレインテリアショップ。LOMO/HOLGA/トイカメラは品物充実。 |
![]() [VILLAGE VANGUAD] |
![]() [GIN-ICHI ONLINE SHOP] |
![]() [HMV Japan] |
| サブカルの宝庫「ビレバン」!プラカメ在庫状態はやや不安定。 | カメラ関係のオンラインショップ。本格カメラも売ってます。 | そしてHMVの通販ページでもなぜか売ってる。 |
![]() [CARBON] |
![]() [イーグルエンタープライズ] |
![]() [TOYSRUS.CO.JP] |
| 可愛らしい雑貨のお店。他の物まで買いたくなっちゃう。 | う、うわぁ・・・でもたぶん、ここが輸入元なんだよなぁ。 | トイカメラだからね、「トイザらス」にも売ってるわけですよ。 |
引き続きトイカメラ的なお話。
なにせ第一次マイブームから5ヶ月くらい経ってるからね、と思ってまずはプラモデルカメラに関するブックマークを開いたはいいが・・・ダメ、見る気しないのコレ。過去の自分が恨めしいっす。整理しとけよあの頃の私。
とりあえず最新情報を得るためにも「プラモデルカメラ」ってキーワードでググってみる。約760件のヒット(2005/12/3現在)。意外に少ないよね760件って。ためしに「LOMO」とか「HOLGA」なんて検索したらば桁違いだし。LOMOなんて、「日本語のページを検索」にしたってこれだよ・・・。ってか約230万件中、約160万件が日本語のサイトって。すげぇよジャパン。
とはいえプラモデルカメラだって700件以上あるわけです。比べたら少ないけど、全部見るのは結構大変。でもたしか前回ブームのときは、私、全部とびました(アホ)。だって何所に有益な情報があるかわからないし!途中からは「ここまで見たなら最後まで!」みたいな意地で。なにやってんだろ、私ってば。
結果、ヒットしてても全然関係なかったり、チラっと出てくるだけのも結構あったんだよね。あと、おんなじサイトさんの記事違いとか。まさに今の私だ。
んん〜なんかもう、作っちゃおうかなリンク集。「あの頃の私」もそんなこと言ってるし。
「欲しい」「気になる」っていう気持ちが綴られてるとすっごく共感するし「買った」「作った」っていう報告的なページには「あ、仲間だ〜♪」なんて嬉しくなっちゃうんだけど、ブックマークしたくなるような「情報」のページとはまた別なように思うわけでして。
自分のためってのが一番の理由だけど、リンク集があったら誰かしらの役に立つかもしれぬ。・・・作っちゃおうかなぁ、マジで。
■追記 結局このあと作りはじめちゃいました! → 完成&アップしました(次の記事)。
私という人間は、自分でも呆れるほどに飽きっぽい性格です。そのくせ無駄に好奇心があって色々ハマりやすい。ズバリ「熱しやすく冷めやすい」ってやつ。鉄の性質とおんなじですね。かといって「鋼鉄の精神」なんぞが宿っているわけでは到底無く。ただただ無駄に空焚きされ、いつの間にか火が消えて今度は冷めきっているフライパン(鉄製)のような女です。テフロンじゃないのよ。
で、そんなフライパンがまた熱されてる感じです。再加熱。正確にいうと再々加熱か。何のことかと申しますと、「カメラ」ね、キャメラ。そう、トイカメラ!
夏のはじめに「プラモデルカメラ」に一目惚れし、テンションがぐ〜んと上がっておったわけですが、色塗って組み立てたとこで力尽き、とうとうフィルムを入れることもなく。夏の暑さに負けて外出たくなかった、ってのも大いにあります。しかし「秋こそは!」という意気込みむなしく、9月後半〜10月中旬まで予期せぬ入院。・・・気付いたら冬でした。寒いのもイヤよ(根性なし)。そのくせ、たまたま見つけてしっかりゲットした「バースディホルガ」。所有欲がムダにありすぎです。
でも、せっかプラカメ&バースディホルガという素敵トイカメを所有しているんだから使わなきゃホント宝の持ち腐れだよね。腐っても鯛。海老で鯛を釣る。もうゴチャゴチャ。
そんなことを思ってネットサーフィンしてたらば、うっかり再加熱しちゃったわけです。やっぱいいよね、写真!胸キュンだよね、トイカメラ!う〜ん、SHI・GE・KI・TE・KI!!
経験上、テンション上げすぎると急にガクンと下がるので、はやる気持ちを抑えつつ、ボチボチやっていきたい(と希望)。今度は空焚きじゃないといいなと思う。
個人的に司会と解説とアナウンサーとキャスターの違いがよく分からないまま最終日を迎えたグラチャン(FIVB ワールド グランド チャンピオンズ カップ 2005)ですが、「グラチャン」という略語には最後まで馴染めませんでした。なんだか、カタカナ表記も様にならないような。「グラタン」って可愛く言ったつもりが噛んじゃった★みたいな雰囲気が苦手なのかもしれないっす。
あぁそういえば今年もグラコロ(グラタン コロッケ バーガー 2005)の季節が。「今年も」とか言いながら食べたことはないのだけれど、〜12/16(木)までだそうですので「いやぁ、毎年コレ食べるのが楽しみでねぇ〜」って方はお早めに。ちなみに私はてりたま派(チーズ入り)。なんのこっちゃ。
我が家では普段、TVでスポーツ中継の類を観るという習慣がありませんが、バレーボールだけは別です。揃って観るし、結果もまぁそこそこ気になります。
今回は、女子のリベロが青木さやか似だとか巷で言われてましたけども、そうかといって写真だと全然違うんですよね。動いてるときの一瞬の表情とか、特定の角度から見た顔とかが似てるってことなんだろうけど・・・正直TVではカナリ似て見えました。
でも、そんなことより断然気になって仕方がなかったのは、男子の植田監督。TVに映るたびに「なんだっけ・・?」と思っていたのですが、さっき思い出しました。彼ってば、「微熱DANJI」を彷彿とさせるのです。新メンバーとして加入するには"朗らかな笑顔"という要素が絶対的に足りませんけどね、っていうかこれは似てる云々じゃなくて「前髪」オンリーの話かもしれないな、ものすごく。
なんにせよ、植田監督がオトウト以上なのはちょっとパス。





























































